英語 借用語 割合 20 Leave a comment

英語の接頭語|初心者が最初に覚えるべき最重要語源5選 …, 目次1. chalow, ICOME7 (The Seventh International Conference on Middle English). <*genu- 表1>の さて、アングロ・サクソン族というのはゲルマン民族の一派です。今日ではイギリス人、オランダ人、ドイツ人、ノルウェイ人、デンマーク人、スウェーデン人、などに分かれていますが、彼らの遠い祖先が、紀元前2000年から1000年の間に北ヨーロッパに定着した時には、その言語は、方言的な差異があるものの一つの言語であったと考えられています。 英語が事実上の国際共通語と化している原因。 おそらくそれは、英語の歴史的背景と、英語自体が持つ特徴とが関係していると考えられます。 歴史的背景の一つとして、かつての欧米列強による帝国主義と植民地支配があると思われます。



°õºþÍÑ¥Ú¡¼¥¸ 英語 moon の語源は、記録上は古英語 mona です。しかし、「月」を意味する他のゲルマン諸語の古い語形も集め、それぞれの語の変化の規則性を考慮しながら、古い形を探っていくという手続きを経ることで、共通の語源 *menon が推定されています。つまり、英語 moon、オランダ語 maan、ドイツ語 Mond、北欧諸語の mane は、ゲルマン祖語までさかのぼれば、*menon という一つの語であったと考えられるのです。 英語の語源とは? (復習)2. ほかに、lunar という形容詞も使われます。lunar は moon とは語源的に関係がなく、ラテン語 luna (月) に由来する借入語です。

同様に、本来語である knee(膝)は、究極的な語源としては印欧語根 *genu- が想定されている語で、この語源にさかのぼれば、借入語

今では、「ヒンディー語もペルシャ語もギリシャ語もフランス語もロシア語も英語も、もともとは同じ一つの言語だったんだよ」と言われたら、そういえば世界史の教科書にそんなことが書いてあったなあと思い出す人は多いかもしれません。しかし、18世紀後半、イギリス人、ウィリアム・ジョーンズが、サンスクリットとラテン語とギリシア語の顕著な類似性を指摘し、 ことからでしょう。一年という周期は太陽によって測られます。一日の長さも、太陽が教えてくれます。しかし人の営みに即して時を区切る場合、一年と一日の中間に別 <*ped- 表1>の 印欧語族(インド・ヨーロッパ語族)に属する言語とは、ヨーロッパのほとんど全土からインドにいたる広大な地域で現在も使われている数多くの言語のことで、それぞれ別の言語として独自の発展を遂げています。しかし、これらの言語は、五千年から七千年前、あるいはそれ以上ともいわれる遠い過去においては、比較的小さな地域で話される一つの言語であったと考えられているのです。この言語が印欧祖語です。 [ 現代英語の語彙における本来語と借用語の比率については,本ブログでも何度か取り上げてきた.いくつかリンクを張っておこう. ・ [2010-12-31-1]: #613. foot や knee が、他の多くの印欧諸語の「足」や「膝」を表す語と共に、共通の語源として印欧語根を持つのに対し、同じく基本的な身体部分を表す語

chalow.

……………………………………………………………………………………………… | 'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); 現代英語の借用語の起源と割合 2009-08-15 現代英語の語彙が,世界の諸言語からの借用の上に成り立っていることは,英語史を学んだ者にはよく知られている.英語は歴史上,実に350以上の言語から語を借用してきており,その数は本来語の数よりも多い. 属する諸言語の、「月 moon」を意味するもっとも古い語を集め、それらの変化の規則性を考慮して、理論的に再建された語源です。*のマークは、記録に残され ], Powered by octopus とも、究極的な その2 も参照してください。 キングジム(Kingjim)の「電子吸着ボード ラッケージ RK20」は、静電気の力で紙のメモや名刺を貼り付けられます。のり付きのふせんやマグネットを使用しなくていいので楽。卓上で邪魔にな... copyright (c) mediagene, Inc. All Rights Reserved. ……………………………………………………………………………………………… 表、

ピーターソン氏が、「hot jooga」という言葉に遭遇しました(joogaはフィンランド語でヨガ)。 また、日本語の「フライ」は英語の「fry」から来ています。フランスは、英語の「smoking(喫煙)」を「タキシード」を意味する言葉に変えてしまいました。, 英語が借用語を世界でもっとも輸出している事実は、国際言語としての重要性を表しています。「ある言語がどれだけ借用されたかは、その言語の優位性を計る指標の1つだ」と、マックス・プランク研究所の言語学者、マーチン・ハスペルマス氏は言います。例えば、北京語は長い間、アジアで絶大な勢力を誇っていました。しかし、同研究所で世界41言語の被借用率を調べたところ、北京語は最下位だったそうです。, ここから推論できることは、言葉の貸し借りは友好的に行われるものではないということです。借用語の多くは、戦争後の占領期に無理やり植え付けられたものです。例えば、ベトナム語の中にあるフランス語由来の借用語は、植民地時代の名残です。その国の文化と母語を守るために、借用語を追放しようとする国もあります。現代においてそれは、英語に抵抗することを意味します。, 英語は今でこそ影響力を持っていますが、マックス・プランク研究所の調査によると、世界でもっとも借用語が多い言語でもあるそうです。英単語の実に42%が外国語からの借用語とのこと。おそらくこれが、英語が成人にとって学習が難しい言語である理由の1つなのでしょう。, Database Of Loans Shows That English Is The World's Top Borrower And Lender Of Words|Popular Science, サーモボトル「Micro Therma」は、高純度のチタンを使用し、軽量で耐久性に優れています。実際にリモートワーク時での使用感をご紹介します。. 表3>の表 にまとめてあります。 based on metiri から生まれた語の幾つかは英語にも借入語として入ってきました。『新英語辞典』 では、これらの語はそれぞれ、 の語もありました。しかし、monseoc (のちに、moone sicke) は英語の語彙から消えてしまい、lunatic が生き残りました。16世紀になって 表に整理されています。 「月 month」を表す多くの印欧語も、英語の month と同系統の語です。つまり、month の意味のラテン語の mensis やギリシア語 men の語源と、

英単語の割合は、ラテン語45%、アングロ・サクソン20%、ギリシャ語15%、その他20%です。

先ほど来の「月 moon」にもどりましょう。印欧祖語において月(moon)を意味する語は、*men-という語根を持つと考えられています。これは、印欧語族に までさかのぼることのできる本来語です。しかし更に遡源すれば、英語にとっての外来語である 英単語の覚え方|理解できる単…, 目次1.

借用語 (しゃく ... 発音、音節構造、表記法などが異なる借用語や、英語 など、外国語として学習する機会が多い言語からの借用語は、借用語であるという認識を得やすいが、そうでなく、古い時代に取り入れられた借用語は、綴りや発音から見ても、あたかも固有の語彙であったように誤解� ………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………… 印欧語根 *men- は更に、「測る、計る」という意味の *me- に由来すると考えられています。これは、月が時を計る重要な天体であった

90ÊÇ. 英語の語源は決して難しくない。中学校で習う単語を総おさらいしたら、是非語源を意識して単語を覚えることをお薦めする。第二言語習得研究や脳科学(神経科学)研究からも、大人にとって効率的な英単語の学習方法だと言われているからだ。, まずは、あまり気負わずにこのコラムを流し読みしてほしい。「へ〜、面白そう。」と思えたらしめたもの。一方で、逆に苦痛に感じる方もいるだろう。その場合は、無理に覚えようとしなくていい。語源を知らなくても単語は覚えられる。, 英単語は「接頭語」「語根」「接尾語」の3つのパーツから構成されている。それら3つのパーツの総称が「語源」だ。, 英単語の根幹の意味を成す「語根」は、もともとラテン語やギリシャ語などから派生してきた。その「語根」の前後に、「接頭語」と「接尾語」と言われるパーツが付いて、様々な単語が生まれたのだ。, 語源を意識して学習すると、語彙数を一気に増やすことが可能だ。語根の中には、20以上の重要単語の根幹を成すものが少なくない。そして、接頭語や接尾語はそれ以上の数の単語の一部をなしている場合が多い。つまり、知っている語源の数が増えると、その何倍、何十倍の数の単語の意味を理解できるようになるのだ。, 一方で、語源は無数にある。参考にさせて頂いた「語源中心英単語辞典」(南雲堂)という辞書には450以上の語源が掲載されている。しかし、それら全てを知る必要はない。何倍、何十倍の数の単語の意味が理解できるようになる重要な語源だけを知っておけばよいのだ。, このコラムでは、そのような最重要語源20(語根10・接頭語5・接尾語5)をご紹介する。この20の語源で合計256個の重要単語(派生語含む・重複除く)の意味が理解できるようになる。, 知らない単語でも、語源を知っていれば意味を想像できるようになる。つまり、「接頭語」「語根」「接尾語」の3つのパーツのそれぞれの意味を知っていれば、それを組み合わせたときの単語のニュアンスが理解できるようになるのだ。, 丸暗記が苦手な大人の脳は、語源を意識すると英単語が覚えやすくなる。大人の脳は、ものごとを関連付けると記憶に定着する性質を持っているからだ。, 子ども(臨界期前)の脳は丸暗記の能力が高いので、驚くべきスピードで単語を覚えていくことができるが、その丸暗記の能力は年齢とともに低下することがわかっている。一方で大人の脳は、事象と事象が連合されると普通より弱い刺激でシナプスが活性化する性質をもっている。シナプスが活性化すると記憶力が向上する。つまり、大人の脳は、他の知識と関連づけて物事をよく理解したときだけ、それをしっかり記憶するのだ。, 語源を知っていれば、数十・数百の単語をお互いに関連づけて覚えることが可能だ。大人の脳にとってやさしい単語学習法といえるだろう。, 語根の「port」は、「運ぶ(carry)」という意味のラテン語「portare」が由来だ。, 「import」は、「中に(in, into)」の意味の接頭語である「im = in」と「port」が結合して「輸出する」という意味になった。, 上記「import」以外の、語根「port」を含む最重要語をご紹介する。重要な派生語も記載したのでまとめて覚えると効率的だ。, ex- [接頭語:外に] + port[語根:運ぶ] → 外に運ぶ → (動) 輸出する(名)輸出, re- [接頭語:後ろへ] + port[語根:運ぶ] → 後ろへ運ぶ → 運び戻る → (動) 報告する, trans-[接頭語:〜の向こう]+ port[語根:運ぶ] → 向こうに運ぶ → (動) 輸送する ⇨ transportation /træ̀nspərtéiʃən/ (transport + -tion[名詞接尾語:こと]) → (名) 輸送, sup- (= sub-)[接頭語:〜の下]+ port[語根:運ぶ] → 下から運び上げる → 支える → (動) 支援する ⇨ supporter /səpɔ́ːrtər/ (support + -er [名詞接尾語:人]) → (名) 支持者, s- = dis- [接頭語:離す] + port[語根:運ぶ] → 運び離す → 人を仕事から運び離すもの → (名) スポーツ, pass- [接頭語:通る] + port[単語:港] → 港を通る時に必要なもの → (名) パスポート, port[語根:運ぶ]+ -able[形容詞接尾語:〜できる] → 運ぶことができる → (形) 運べる, port[語根:運ぶ]+ -er[名詞接尾語:人] → 運ぶ人 → (名) 荷物運搬人, 語根の「form」は、「形づくる(form)」という意味のラテン語「formare」が由来だ。, 「reform」は、「再び(again)」の意味の接頭語である「re-」と「form」が結合して「改良する」という意味になった。, in-[接頭:中に]+ form[語根:形づくる] → (人の中に) 形づくる → (動) 知らせる ⇨ information /ìnfərméiʃən/ (inform + -ate[動詞接尾語]+ -ion[名詞接尾語:もの]) → (名) 情報, per-[接頭語:完全に]+ form[語根:形づくる] → 完全に形づくる → (動) 実行する ⇨ performance /pərfɔ́ːrməns/ (perform + -ance[名詞接尾語:こと]) → (名) 業績, con- (= com-)[接頭語:共に]+ form[語根:形づくる] → 共に形づくる → (動) 一致する, trans-[接頭語:〜の向こう]+ form[語根:形づくる] → 向こうに形づくる → 形を移す → (動) 〜の形を変える ⇨ transformation /træ̀nsfərméiʃən/ (transform + -ate[動詞接尾語]+ -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 変化, uni-[接頭語:一つ]+ form[語根:形づくる] → 一つに形づくる → (形) 同じ形の(名)ユニフォーム, form[語根:形づくる]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 形に関する → (形) 型にはまった ⇨ informal /infɔ́ːrməl/(in-[接頭語:否定]+ formal)→ (形) 形式ばらない, form[語根:形づくる]+ -tion[名詞接尾語:こと] → 形づくること → (名) 形成, 語根の「vis」は、「見る(see)」という意味のラテン語「videre」が由来だ。, 「televison」は、「遠く(far)」の意味の接頭語である「tele-」と「vis」、そして「もの」を意味する名詞接尾語である「-ion」が結合して「テレビ(放送)」という意味になった。, vis[語根:見る]+ -ion[名詞接尾語:こと] → 見ること → (名) 視覚, pro-[接頭語:前へ]+ vis[語根:見る]+ -ion[名詞接尾語:こと] → 前もって見ておくこと → (名) 用意 ⇨ provide /prəváid/ (動) 提供する, vis[語根:見る]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 見る事に関する → (形) 視覚の ⇨ visualize /víʒuəlàiz/ (visual + -ize[動詞接尾語:〜化する]) → (動) (視覚化する) → 思い浮かべる, vis[語根:見る]+ -ible (= -able)[形容詞接尾語:〜できる] → 見ることができる → (形) 目に見える ⇨ invisible /invízəbl/ (in-[接頭語:否定]+ visible) → (形) 目に見えない, vis[語根:見る]+ it[語根:行く] → 見に行く → (動) 訪問する ⇨ visitor /vízətər/ (visit + -or[名詞接尾語:人]) → (名) 訪問者, ad-[接頭語:〜へ]+ vis[語根:見る] → 〜の方を見る → (動) 助言する ⇨ adviser /ədváizər/ (advise + -er[名詞接尾語:人]) → (名) アドバイザー ⇨ advice /ədváis/ (名) アドバイス, re-[接頭語:再び]+ vis[語根:見る] → 再び見る → (動) 改定する ⇨ revision /rivíʒən/ (revise + -ion[名詞接尾辞:こと]) →(名) 改正, super-[接頭語:上に]+ vis[語根:見る] → 上から見る → (動) 監視する ⇨ supervisor /súːpərvàizər/ (supervise + -or[名詞接尾語:人]) →(名) 監督者, e- (=ex-)[接頭語:外に]+ vid (= vis)[語根:見る]+ -ence[名詞接尾語:こと] → 外から見えること → 明らかなこと → (名) 証拠 ⇨ evident /évidənt/ (e-[接頭語:外に]+ vid[語根:見る]+ -ent[形容詞接尾語:〜な]) → (形) 明白な, 語根の「sta, st」は、「立つ(stand)」という意味のラテン語「stare」が由来だ。, 「stable」は、「sta」と「〜できる」の意味の接尾語である「-able」が結合して「立つことができる → 安定した」という意味になった。, ⇨ stability /stəbíləti/ (stable + -ity[名詞接尾語:こと]) → (名) 安定性 ⇨ stabilize /stéibəlàiz/ (stable + -ize[動詞接尾語:〜化する]) → (動) 安定させる ⇨ stabilization /stèibələzéiʃən/ (stabilize + -ate[動詞接尾語]+ -ion[名詞接尾辞:こと]) →(名) 安定させること, di- (= dis-)[接頭語:離れて]+ sta[語根:立つ]+ -ant[形容詞接尾語] → 離れて立っている → (形) 離れた ⇨ distance /dístəns/ (di-[接頭語:離れて]+ sta[語根:立つ]+ -ance[名詞接尾語:こと]→ (名) 距離, con- (= com-)[接頭語:共に]+ sta[語根:立つ]+ -ant[形容詞接尾語] → 共に(しっかり)立っている → (形) 持続する, in-[接頭語:中に]+ sta[語根:立つ]+ -ant[形容詞接尾語] → 中に立っている → (形) 即時の, sub-[接頭語:〜の下]+ sta[語根:立つ]+ -ance[名詞接尾語:こと] → 下に立つもの → 根底に立つもの → (名) 物質, circ-[語根:環]+ sta[語根:立つ]+ -ance[名詞接尾語:こと] → 環(周囲)に立っているもの → (名) 状況, ob-[接頭語:〜に反対して]+ sta[語根:立つ]+ -cle[名詞接尾語:個体] → 反対に立っているもの → (名) 障害, in-[接頭語:中に]+ sta[語根:立つ] → 中に立てる → (動) 導入する ⇨ installation /ìnstəléiʃən/ (install + -ate[動詞接尾語]+ -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 導入, e- (=ex-)[接頭語:外に]+ sta[語根:立つ]+ -able[形容詞接尾語:〜できる]+ -ish[動詞接尾語:〜にする] → 外に立つようにする → 外に安定化する → (動) 設立する ⇨ establishment /istǽbliʃmənt/ (establish + -ment[名詞接尾語:こと]) → (名) 設立, 語根の「ject」は、「投げる(throw)」という意味のラテン語「jacere」が由来だ。, 「project」は、「前へ(forward)」の意味の接頭語である「pro-」と「ject」が結合して「前へ投げる → 計画」という意味になった。, ⇨ projection /prədʒékʃən/ (project + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 予測 ⇨ projector /prədʒéktər/ (project + -or[名詞接尾語:人]) → (名) 投影機, e- (= ex-)[接頭語:外に]+ ject[語根:投げる] → 外に投げる → (動) 放出する ⇨ ejection /idʒékʃən/ (eject + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 放出, in-[接頭語:中に]+ ject[語根:投げる] → 中に投げる → 投げ入れる → (動) 注入する ⇨ injection /indʒékʃən/ (inject + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 注入, ob-[接頭語:前に]+ ject[語根:投げる] → 前に投げられたもの → (名) 物体 ⇨ objective /əbdʒéktiv/ (object + -ive[名詞接尾語:もの]) → (前に投げられたもの) → (名) 目的, ob-[接頭語:〜に反対して]+ ject[語根:投げる] → 反対に投げる → (動) 反対する ⇨ objection /əbdʒéktʃən / (object + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 反対すること, re-[接頭語:後ろへ]+ ject[語根:投げる] → 投げ返す → (動) 拒絶する ⇨ rejection /ridʒékʃən/ (reject + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 拒絶, sub-[接頭語:〜の下]+ ject[語根:投げる] → 下に投げられたもの → (名) 主題, a- (=ad) [接頭語:〜へ] + ject[語根:投げる]+ -ive[名詞接尾語:もの] → (名詞)に投げられたもの → (名) 形容詞, 語根の「spect」は、「見る(look)」という意味のラテン語「specere」が由来だ。, 「suspect」は、「〜の下(under)」の意味の接頭語である「sus- = sub-」と「spect」が結合して「下から見る → 疑う」という意味になった。, ⇨ suspicion /səspíʃn/ (suspect (spect = spic) + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 疑い ⇨ suspicious /səspíʃəs/ (suspect (spect = spic) + -ous[形容詞接尾語:〜に満ちている]) → (形) 疑わしい, a- (=ad) [接頭語:〜へ] + spect[語根:見る] → 〜に対して見たこと → (名) 見解, ex-[接頭語:外に]+ (s)pect[語根:見る] → 外を見て待つ → (動) 期待する ⇨ expectation /èkspektéiʃən/ (expect + -ate[動詞接尾語]+ -ion[名詞接尾辞:こと]) →(名) 期待, in-[接頭語:中に]+ (s)pect[語根:見る] → 中を見る → (動) 調査する ⇨ inspection /inspékʃən/ (inspect + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 調査 ⇨ inspector /inspéktər/ (inspect + -or[名詞接尾語:人]) → (名) 調査官, pro-[接頭語:前へ]+ spect[語根:見る] → 前を見る → (名) 見込み ⇨ prospective /prəspéktiv/ (prospect + -ive[形容詞接尾語:〜な]) → (形) 将来の, re-[接頭語:後ろへ]+ spect[語根:見る] → 〜の後ろを見る → (動) 尊敬する ⇨ respectable /rispéktəbl/ (respect + -able[形容詞接尾語:〜できる]) → (形) 尊敬すべき ⇨ respectful /rispékt/ (respect + -ful[形容詞接尾語:〜に満ちた]) → (形) 敬意を表す, retro-[接頭語:後ろへ]+ spect[語根:見る] → 過去を見る → (動) 回顧する, per-[接頭語:完全に]+ spect[語根:見る]+ -ive[名詞接尾語:こと] → 完全にみること → (名) 見通し, spect[語根:見る]+ -cle[名詞接尾語:個体] → 見えるもの → (名) 光景, spect[語根:見る]+ -ate[動詞接尾語]+ -or[名詞接尾語:人] → 見る人 → (名) 見物人, 語根の「mit」は、「送る(send)」という意味のラテン語「mittere」が由来だ。, 「transmit」は、「〜の向こうに(across)」の意味の接頭語である「trans-」と「mit」が結合して「向こうに送る → 伝える」という意味になった。, ⇨ transmission /trænsmíʃən/ (transmit + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 送信, ad-[接頭語:〜へ]+ mit[語根:送る] → 〜へ送る → (動) ~に入ることを許す、~を認める ⇨ admission /ədmíʃən/ (admit + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 入場, com-[接頭語:共に]+ mit[語根:送る] → 共に送る → 委ねる → (動) (罪などを)犯す、委ねる、~に全てを捧げる ⇨ commitment /kəmítmənt/ (commit + -ment[名詞接尾語:こと]) → (名) 傾倒 ⇨ committee /kəmíti/ (commit + – ee[名詞接尾語:〜される人]) → 委ねられる人 → (名) 委員会, ob-[接頭語:〜に反対して]+ mit[語根:送る] → 送ることに反対する → (動) 省略する ⇨ omission /oumíʃən/ (omit + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 省略, per-[接頭語:完全に]+ mit[語根:送る] → 完全に送る → (動) 許す ⇨ permission /pərmíʃən/ (permit + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 許可, sub-[接頭語:〜の下]+ mit[語根:送る] → 下から送る → (動) 提出する、服従する, mis (= mit)[語根:送る]+ -ion[名詞接尾辞:こと] → 送ること → (名) 使命、派遣団, pro-[接頭語:前に]+ mis (= mit)[語根:送る] → 前もって送る → (動) 約束する, com-[接頭語:共に]+ promise)[単語:約束する] → 共に約束する → (動) 妥協する, 語根の「tain」は、「保つ(hold)」という意味のラテン語「tenere」が由来だ。, 「contain」は、「共に(together)」の意味の接頭語である「con- = com-」と「tain」が結合して「共に保つ → 含む」という意味になった。, ⇨ container /kəntéinər/ (contain + -er[名詞接尾語:人]) → (名) 入れ物, コンテナ, enter- (= inter-)[接頭語:間に]+ tain[語根:保つ] → 間を保つ → (動) 楽しませる ⇨ entertainment /èntərtéinmənt/ (entertain + -ment[名詞接尾語:こと]) → (名) もてなし ⇨ entertainer /éntərtèinər/ (entertain + -er[名詞接尾語:人]) → (名) エンターテイナー, main- (= manu-)[接頭語:手]+ tain[語根:保つ] → 手に保つ → (動) 持続する ⇨ maintenance /méintənəns/ (maintain + -ance[名詞接尾語:こと]) → (名) 維持, ob-[接頭語:前に]+ tain[語根:保つ] → 前に保つ → (動) 手に入れる ⇨ obtainable /əbtéinəbl/ (obtain + -able[形容詞接尾語:〜できる]) → (形) 入手出来る, re-[接頭語:後ろへ]+ tain[語根:保つ] → 後ろに保つ → (動) 持ち続ける, sus- (= sub-)[接頭語:〜の下]+ tain[語根:保つ] → 下で保つ → (動) 維持する ⇨ sustainable /səstéinəbl/ (sustain + -able[形容詞接尾語:〜できる]) → (形) 持続可能な, 語根の「press」は、「押す(press)」という意味のラテン語「pressare」が由来だ。, 「express」は、「外に(out)」の意味の接頭語である「ex-」と「press」が結合して「外に押し出す → 表現する」という意味になった。, ⇨ expression /ikspréʃən/ (express + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 表現, im- (=im)[接頭語:中に]+ press[語根:押す] → (人の心の)中に押し付ける → (動) 印象づける ⇨ impression /impréʃən/ (impress + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 印象 ⇨ impressive /imprésiv/ (impress + -ive[形容詞接尾辞:〜な]) → (形) 印象的な, de-[接頭語:下に]+ press[語根:押す] → 下に押す → (動) 落胆させる ⇨ depression /dipréʃən/ (depress + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 不況, com-[接頭語:共に]+ press[語根:押す] → 共に押す → (動) 圧縮する ⇨ compression /kəmpréʃən/ (compress + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 圧縮 ⇨ compressor /kəmprésər/ (compress + -or[名詞接尾辞:人・もの]) →(名) 圧縮器, sup- (=sub-) [接頭語:〜の下] + press[語根:押す] → 下に押さえつける → (動) 鎮圧する, press[語根:押す]+ -ure[名詞接尾辞:こと] → 押すこと → (名) 圧力, 語根の「duct」は、「導く(lead)」という意味のラテン語「ducere」が由来だ。, 「introduction」は、「中に(inward)」の意味の接頭語である「intro-」と「duct」、そして「こと」を意味する名詞接尾語である「-ion」が結合して「中に導くこと → 紹介」という意味になった。, ⇨ introduce /intrədjúːs/ (duce = duct[語根:導く]) → (動) 紹介する, pro-[接頭語:前に]+ duct[語根:導く]+ -ion[名詞接尾辞:こと] → 前に導くこと→ 作り出すこと → (名) 生産 ⇨ produce /prədjúːs/ (duce = duct[語根:導く]) → (動) 生産する ⇨ producer /prədjúːsər/ (produce + -er [名詞接尾辞:人]) → (名) プロデューサー ⇨ product /prɑ́dəkt/ (名) 製品 ⇨ productive /prədʌ́ktiv/ (product + -ive [形容詞接尾語]) → (形) 生産力のある ⇨ productivity /pròudʌktívəti/ (productive + -ity [名詞接尾語]) → (名) 生産性, re-[接頭語:後ろへ]+ duct[語根:導く]+ -ion[名詞接尾辞:こと] → 後ろへ導くこと → (名) 縮小 ⇨ reduce /rid júːs/ (duce = duct[語根:導く]) → (動) 少なくする, de-[接頭語:下に]+ duct[語根:導く]+ -ion[名詞接尾辞:こと] → 下に導くこと → (名) 控除 ⇨ deduct /didʌ́kt/ (duce = duct[語根:導く]) → (動) 差し引く, con- (= com-)[接頭:共に]+ duct[語根:導く] → 共に導く → (動) 行なう ⇨ conductor /kəndʌ́ktər/ (conduct + -or[名詞接尾辞:人]) → (名) 指揮者, e- (= ex-)[接頭語:外に]+ duc (= duct)[語根:導く]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → (能力を) 外に導き出す → (名) 教育する ⇨ education /èdʒukéiʃən/(educate + -ion[名詞接尾辞:こと])→ (名) 教育, 「接頭語」は、「語根」の前に付き、補足的な意味を加える役割を担う部分だ。「接頭辞」ともいう。ここでは、初心者がまず覚えて頂きたい最重要接頭語5個をご紹介する。, 「complete」は、「com-」に、「満たす(fill)」を意味する語根である「ple」が結合して「共に満たす → 完了する」という意味になった。, ⇨ completion /kəmplíːʃən/ (complete + -ion[名詞接尾辞:こと]) →(名) 完了, con- (= com-)[接頭語:共に]+ tain[語根:保つ] → 共に保つ → (動) 含む ⇨ container /kəntéinər/ (contain + -er[名詞接尾語:人]) → (名) 入れ物, コンテナ, com-[接頭語:共に]+ tract[語根:引く] → 共に(両方から)引き合う → (動) 契約する、収縮する, com-[接頭語:共に]+ fuse[語根:注ぐ] → 共に注ぐ → (動) 混乱させる ⇨ confusion /kənfjúːʒən/ (confuse + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 混乱, com-[接頭語:共に]+ pose[語根:置く] → 共に置く → (動) 構成する ⇨ composer /kəmpóuzər/ (compose + -er[名詞接尾辞:人]) →(名) 作曲家, 「reply」は、「re-」に、「折り重ねる(fold)」を意味する語根である「ply」が結合して「重ね戻す → 返答する」という意味になった。, re- [接頭語:後ろへ] + form[語根:形づくる] → 再び形づくる → (動) 改良する (名)改良, re-[接頭語:再び]+ vis[語根:見る] → 再び見る → (動) 改定する ⇨ revision /rivíʒən/ (revise + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 改正, re-[接頭語:再び]+ ceive (cept)[語根:取る] → 取り戻す → (動) 受け取る ⇨ receipt /risíːt/ (名) 領収書 ⇨ reception /risépʃən/ (receive + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 受け取り ⇨ receivable /risíːvəbl/ (receive + -able[形容詞接尾語:〜できる]) → (形) 受け取れる, re-[接頭語:再び]+ fuse[語根:注ぐ] → 注ぎ戻す → (動) 拒絶する ⇨ refusal /rifjúːzl/ (refuse + -al[名詞接尾語:こと]) → (名) 拒絶, 「instruct」は、「in-」に、「築く(build)」を意味する語根である「struct」が結合して「心の中に築く → 指導する」という意味になった。, ⇨ instruction /instrʌ́kʃən/ (instruct + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 指導 ⇨ instructor /instrʌ́ktər/ (instruct + -or[名詞接尾辞:人]) → (名) 指導者, im- (= in-)[接頭語:中に] + port[語根:運ぶ] → 中に運ぶ → (動) 輸入する(名)輸入, in-[接頭語:中に]+ clude[語根:閉じる] → 中に入れて閉じる → (動) ~を含める ⇨ exclude /iksklúːd/ (ex-[接頭語:外に]+ clude[語根:閉じる]) → (動) 〜を除く, in-[接頭語:中に]+ sist[語根:立つ] → 〜の中に立つ → (動) 主張する, in-[接頭語:中に]+ volve[語根:回る] → 中に回り込む →(動) 巻き込む ⇨ involvement /invɑ́lvmənt/ (involve + -ment[名詞接尾語:こと]) → (名) 含まれること, 「exclude」は、「ex-」に、「閉じる(shut)」を意味する語根である「clude」が結合して「外に出して閉じる → 〜を除く」という意味になった。, ⇨ include /inklúːd/ (in-[接頭語:中に]+ clude[語根:閉じる]) → (動) ~を含める, ex-[接頭語:外に]+ port[語根:運ぶ] → 外に運ぶ → (動) 輸出する(名)輸出, ex-[接頭語:外に]+ press[語根:押す] → (考えを)外に押し出す) → (動) 表現する  ⇨ expression /ikspréʃən/ (express + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 表現, ex-[接頭語:外に]+ ceed[語根:行く] → 外に行く → (動) 超える, ex-[接頭語:外に]+ cept (ceive)[語根:取る] → 取り出す → (前) 〜は除いて ⇨ exception /iksépʃən/ (except + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 除外 ⇨ exceptional /iksépʃənl/ (exception + -al[形容詞接尾語:〜に関する]) → (形) 例外の, ex-[接頭語:外に]+ ist (= sist)[語根:立つ] → 外に立つ → (動) 存在する ⇨ existence /igzístns/ (exist + -ence[名詞接尾語:こと]) → (名) 存在, ex-[接頭語:外に]+ tend[語根:伸ばす] → 外にのばす → (動) 伸ばす、広げる ⇨ extension /iksténʃən/ (extend + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 拡張, e- (= ex-)[接頭語:外に]+ sta[語根:立つ]+ -abl (= -able)[形容詞接尾語:〜できる]+ -ish[動詞接尾語:〜にする] → 外に立てるようにする → 外に安定化する → (動) 設立する ⇨ establishment /istǽbliʃmənt/ (establish + -ment[名詞接尾語:こと]) → (名) 設立, 「subscribe」は、「sub-」に、「書く(write)」を意味する語根である「scribe」が結合して「下に書く → 署名する → 定期購読する」という意味になった。, ⇨ subscription /səbskrípʃən/ (subscribe (scribe = script) + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 定期購読 ⇨ subscriber /səbskráibər/ (subscribe + -er [名詞接尾語:人]) → (名) 定期購読者, sus- (=sub-) [接頭語:〜の下] + pect[語根:見る] → 下から見る → (動) 疑う ⇨ suspicion /səspíʃn/ (suspect (spect = spic) + -ion[名詞接尾語:こと]) → (名) 疑い ⇨ suspicious /səspíʃəs/ (suspect (spect = spic) + -ous[形容詞接尾語:〜に満ちている]) → (形) 疑わしい, sup- (=sub-) [接頭語:〜の下] + pose[語根:置く] → 下に置く → (動) 仮定する、想像する, sus- (= sub-)[接頭語:〜の下]+ pend[語根:ぶら下がる] → 下にぶら下げる → (動) 一時停止する, 「接尾語」は、「語根」の後に付き、補足的な意味を加える役割を担う部分だ。品詞(名詞・動詞・形容詞など)を決める役割も持つ。「接尾辞」ともいう。ここでは、初心者がまず覚えて頂きたい最重要接尾語5個をご紹介する。, 「capable」は、「つかむ(take)」を意味する語根である「cap」に「-able」が結合して「つかむことができる → 能力がある」という意味になった。, ⇨ capability /kèipəbíləti/ (cabable + -ity[名詞接尾語:こと]) → (名) 能力 ⇨ incapable /inkéipəbl/ (in-[接頭語:否定]+ cabable) → (形) 能力がない, sta[語根:立つ]+ -able[形容詞接尾語:〜できる] → 立つことができる → (形) 安定した ⇨ stability /stəbíləti/ (stable + -ity[名詞接尾語:こと]) → (名) 安定性 ⇨ stabilize /stéibəlàiz/ (stable + -ize[動詞接尾語:〜化する]) → (動) 安定させる ⇨ stabilization /stèibələzéiʃən/ (stabilize + -ate[動詞接尾語]+ -ion[名詞接尾辞:こと]) →(名) 安定させること, re-[接頭語:後ろへ]+ spect[語根:見る]+ -able[形容詞接尾語:〜できる] → 〜の後ろを見ることができる → (形) 尊敬すべき ⇨ respect /rispékt/ → (動) 尊敬する, sus- (= sub-)[接頭語:〜の下]+ tain[語根:保つ]+ -able[形容詞接尾語:〜できる] → 下で保つことができる → (形) 持続可能な ⇨ sustain /səstéin/ (動) 維持する, cred[語根:信じる]+ -ible (= -able)[形容詞接尾語:〜できる] → 信じることができる → (形) 信じられる ⇨ credibility /krèdəbíləti/ (credible + -ity[名詞接尾語:こと]) → (名) 信頼性 ⇨ incredible /inkrédəbl/ (in-[接頭語:否定]+ credible) → (形) 信じられない, sens[語根:感じる]+ -ible (= -able)[形容詞接尾語:〜できる] → 感じることができる → (形) 思慮のある ⇨ sense /séns/ (sens [語根:感じる]) → (名) 感覚, cur (= cure)[語根:注意する]+ -able[形容詞接尾語:〜できる] → 注意できる → (形) 治癒できる ⇨ cure /kjúər/ (cure [語根:注意する]) → (名) 治療する ⇨ incurable /inkjúərəbl/ (in-[接頭語:否定]+ curable) → (形) 治療不能の, 「careful」は、「care(注意)」を意味する単語に「-ful」が結合して「注意に満ちた → 注意深い」という意味になった。, ⇨ carefully /kέərfəli/ (careful + -ly[副詞接尾語:〜のように]) → (副) 注意深く ⇨ careless /kέərləs/ (care + -less[形容詞接尾語:〜がない]) → (形) 不注意な, respect + -ful[形容詞接尾語:〜に満ちた] → 尊敬に満ちた → (形) 尊敬の念を持った ⇨ respect /rispékt/ (re-[接頭語:後ろへ]+ spect[語根:見る]) → 〜の後ろを見る → (動) 尊敬する, help[単語:助け]+ -ful[形容詞接尾語:〜に満ちた] → 助けに満ちた → (形) 役立つ ⇨ helpless /hélpləs/ (help+ -less[形容詞接尾語:〜がない]) → (形) 無力な, fruit[単語:果実]+ -ful[形容詞接尾語:〜に満ちた] → 果実に満ちた → (形) 豊かな ⇨ fruitless /frúːtlis/ (fruit + -less[形容詞接尾語:〜がない]) → (形) 無益な, shame[単語:恥]+ -ful[形容詞接尾語:〜に満ちた] → 恥に満ちた → (形) 恥ずべき ⇨ shameless /ʃéimlis/ (shame + -less[形容詞接尾語:〜がない]) → (形) 恥知らずな, thought[単語:考え]+ -ful[形容詞接尾語:〜に満ちた] → 考えに満ちた → (形) 思慮深い ⇨ thoughtless /θɔ́ːtlis/ (thought + -less[形容詞接尾語:〜がない]) → (形) 不注意な, 「manual」は、「手(hand)」を意味する語根である「manu」に「-al」が結合して「手に関する → 手の」という意味になった。, ann[語根:年]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 年に関する → (形) 毎年の ⇨ semiannual /sémiǽnjuəl/ (semi-[接頭語:半分の]+ annual) → (形) 半年毎の, fin[語根:年]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 終わりに関する → (形) 最後の (名) 決勝 ⇨ finally /fáinəl/ (final + -ly[副詞接尾語:〜に]) → (副) 結局 ⇨ finalize /sfáinəlàiz/ (final + -ize[動詞接尾語:〜化する]) → (動) 仕上げる ⇨ semifinal /sèmifáinəl/ (semi-[接頭語:半分の]+ final) → (名) 準決勝, loc[語根:場所]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 場所に関する → (形) その地域の ⇨ locally /lóukəli/ (local + -ly[副詞接尾語:〜で]) → (副) その地域で, sign[語根:しるし]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → しるしに関すること → (名) 合図, voc[語根:声]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 声に関する → (名) 声 ⇨ vocalist /vóukəlist/ (vocal + -ist[名詞接尾語:人]) → (名) 歌手, inter-[接頭語:〜の間に]+ nation[単語:国家]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 国家間に関する → (形) 国際的な ⇨ internationalize /ìntərnǽʃənəlàiz/ (international + -ize[動詞接尾語:〜化する]) → (動) 国際化する ⇨ internationally /ìntərnǽʃənəli/ (international + -ly[副詞接尾語:〜に]) → (副) 国際的に, ped[語根:足]+ -al[形容詞接尾語:〜に関する] → 足に関すること → (形) 足の (名) ペダル, 「justify」は、「正義(right)」を意味する語根である「just」に「-fy」が結合して「正義化する → 正当化する」という意味になった。, uni-[接頭語:一つ]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → 一つにする → (動) 統一する, magn[語根:大きい]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → 大きくする → (動) 拡大する, mod[語根:様式]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → 様式化する → (動) 修正する, not[語根:記す]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → しるし化する → (動) 通知する, sim-[接頭語:一つ]+ pli[語根:折り重ねる]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → 一つに重ねる → 簡単にする → (動) 単純にする, class[単語:階級]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → 階級化する → (動) ~を分類する, quality[単語:質]+ -fy[動詞接尾語:〜化する] → 質化する → (動) ~に資格を与える, 「renovate」は、「再び(again)」を意味する接頭語である「re-」と「新しい(new)」を意味する語根である「nov」に「-ate」が結合して「再び新しくする → 修理する」という意味になった。, ⇨ renovation /rènəvéiʃən/(renovate + -ion[名詞接尾辞:こと])→ (名) 修復、刷新, cre[語根:作る]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 作ることをする → (動) 創造する ⇨ creation /kriéiʃən/ (create + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 創造 ⇨ creative /kriéitiv/ (create + -ive[形容詞接尾語:〜な]) → (形) 創造力がある ⇨ creator /kriéitər/ (create + -or[名詞接尾語:人]) → (名) 創造者, gen[語根:生む]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 生み出す → (動) ~を生む ⇨ generation /dʒènəréiʃən/ (generate + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 発生、世代, in[接頭語:中に]+ nov[語根:新しい]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 中を新しくする → (動) 革新する ⇨ innovation /ìnəvéiʃən/ (innovate + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 革新, con- (= com-)[接頭語:共に]+ centr[語根:中心]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 共に中心にする → (動) 集中させる ⇨ concentration /kɑ̀nsəntréiʃən/ (concentrate + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 集中, con- (= com-)[接頭語:共に]+ pli[語根:折り重ねる]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 共に折り重ねる → (動) ~を複雑にする ⇨ complication /kɑ̀mpləkéiʃən/ (complicate + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 複雑にすること, col- (= com-)[接頭語:共に]+ labor[語根:労働]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 共に仕事をする → (動) 協力する ⇨ collaboration /kəlæ̀bəréiʃən/ (collaborate + -ion[名詞接尾辞:こと]) → (名) 協力, im- (= in-)[接頭語:否定]+ medi[語根:中間]+ -ate[動詞接尾辞:〜にする] → 中間をなくした → (形) 即時の ⇨ immediately /imíːdiətli/ (immediate + -ly[副詞接尾語:〜に]) → (副) すぐに, このコラムでは、語源ごとに、例として重要単語のみを掲載したが、これら20の語源を含む単語はまだまだ沢山ある。加えて、例としてご紹介した重要単語には、ここで取り上げなかった語根も多く含まれていることに気づいたはずだ。それらを学習していけば、理解できる単語が数珠つなぎに増えていくことになる。, また、ここでご紹介した最重要語源20個をマスターした後に覚えるべき語源については、「接頭語」については「英語の接頭語|ステップアップ13選!大人の英単語は語源で効率的に。」、「接尾語」については「英語の接尾語|ステップアップ10選!大人は語源で効率的に語彙増強」、「語根」については「英語の語幹(語根)|英単語は暗記より語源!ステップアップ20選」を参考にして頂きたい。, 英語は独学で習得できます。でも、「自分の学習方法が正しいかどうか…」と不安に思っていませんか?本書は、英語の学習法についてお悩みの皆様に、科学的知見に基づいた真に効率的な英語学習法をご紹介することを目的にしています。, 「英会話スクールに通っているけど思うように上達しない…」「TOEICで高得点を取ったけど話せない…」などでお悩みの皆さまも是非ご一読ください。, 目次1.

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